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2012年5月24日 (木)

カホン用ジングル 発売

カホン工房アルコ、カホン用ジングルを発売|ドラム|Rittor Music Port

「CJ-1」と「CJ-2」は、カホンの打面に貼り付けるジングルだ。

元々はタンバリンやパンディロなどに使われるジングルだが、これをカホンに貼り付けることにより、カホンの高音部(バス、スナッピー音)にジングルの音が付加される。高音域の響かない会場や、大きな音量の楽器とのアンサンブル時にも音量を稼ぐことができ、効果的だという。

これいい!
見た目のアクセントにもなるし、不要な時は外しておけるし。

実はアルコの練習用の小さなカホンを持っているワタシ。

山崎まさよしが2003年のone (k)night stand ツアーの時にカホンを使ってたのがすごくカッコ良くて思わず衝動買い。カホンを演奏し、それをルーパーで繰り返してバッキングにし、そこにギターと歌を被せていくというスタイルはとても印象的でした。普段一人でギターを弾くことが多いワタシ。でもこの方法なら一人でも一人じゃない!と盛り上がったものでした。

が、そこに落とし穴が一つ。

カホンを練習してみてわかったんですが、どうもワタシはあまりリズム感が良くないらしい。ギターを弾いてるし、他人からあまり指摘される機会がなかったので自覚してなかったんですがパーカッションをやってみるとリズム感がないのがよく分かりますね。

で、今もそのカホンは家にあります。友人が遊びに来た時にセッションで使ったくらいというなんとももったいない状態になってますが…

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